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about us

私たちについて

Business

事業紹介

索道事業

cableway

白馬八方尾根スキー場

お客様を安全・安心に目的地へお運びするプロフェッショナル集団です。安全運行への徹底したこだわりと、心温まる笑顔の接客で、お客様の感動を創造し続けます。

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サービス業

services

白馬八方尾根スキー場内レストラン・お土産屋・売店

お客様の心に残る体験を創り出すレストランやカフェで心満たされるひとときを提供しています。
また、四季折々の白馬の魅力を最大限に活かしたイベントを企画・開催し、訪れるすべてのお客様に、最高の思い出と感動をお届けします。

八方尾根宿泊インフォメーションセンターの運営

八方尾根の中心に位置し、スキー場チケット販売からお土産の購入まで、白馬の滞在をサポートする拠点です。
冬は白馬八方尾根スキー場の玄関口として、夏は北アルプス登山やトレッキングの起点として、お客様の快適で安全な滞在をサポートしています。白馬での素晴らしい思い出作りをお手伝いします。

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白馬マウンテンビーチの運営

標高1,400m、北アルプスの絶景を望む天空のビーチリゾート。
白馬八方尾根のゴンドラに乗って辿り着く山頂に、日常を忘れさせてくれる開放的な空間が広がります。真っ青な空の下、デッキチェアに寝そべり、心地よい風と太陽の光を感じながら、贅沢な時間をお過ごしください。
ここだけでしか味わえないオリジナルドリンクを片手に、大切な人と語り合うひととき。都会の喧騒から離れ、五感を満たす極上のリラックスタイムをお届けします。

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company

会社概要

経営理念

自然・お客様・地域社会の“HAPPY”を創出『ハッピートライアングルの形成』

■ 壮大かつ貴重な「自然」を最適に活用し非日常的な空間やサービスを演出すること
■ スキーヤー・スノーボーダーに関わらず多様なニーズの「お客様」が満足できること
■ スキー場は「地域社会」と連携し、エリア全体の魅力を高まり潤っていくこと

これら三者のバランスがとれた“HAPPYTRIANGL”を広げることを最大のミッションとしています

会社名

白馬観光開発株式会社
HAKUBA RESORT DEVELOPMENT Co.,Ltd.

代表者

代表取締役社長 松沢 修

事業所

本店所在地

〒399-9301
長野県北安曇郡白馬村大字北城6329番地1

白馬八方尾根スキー場Office

〒399-9301
長野県北安曇郡白馬村大字北城4258番地
TEL:0261-72-3280 / FAX:0261-72-5598

設立

昭和 33 年 07 月 04 日

資本金

1億円

主な事業内容

スキー場一般(索道事業・飲食業)
索道施設6基
食堂施設2か所

history

沿革

昭和4年
白馬八方尾根の現在の咲花ゲレンデに、白馬初のスキー小屋が建設される。
昭和29年
白馬観光開発株式会社が設立される。
昭和33年
八方尾根スキー場に白馬ケーブルが架設され、スキー場開発が本格化する。
昭和41年
八方尾根ゴンドラリフト「アダム」の前身となるゴンドラが運行を開始する。
平成10年
長野オリンピック・パラリンピックが開催され、白馬八方尾根スキー場が男女滑降・スーパー大回転の会場となる。
平成24年
日本スキー場開発株式会社のグループ傘下となり、東急電鉄グループから離脱。
平成24年
白馬八方尾根、白馬岩岳、栂池高原の3つのスキー場の運営を統合。
令和元年
白馬八方尾根スキー場うさぎ平に「白馬マウンテンビーチ」がオープンし、通年型マウンテンリゾートへの転換を加速させる。
令和3年
白馬観光開発・岩岳リゾート・栂池ゴンドラリフトが分社化。

CABLEWAY
SAFETY
REPORT

索道安全報告書

当社は、経営理念の第ーに安全の確保を掲げ、法令の遵守とともに安全輸送に努めております。皆さまが当社に寄せる「信頼」の源泉は「安全」と「安心」であるということを常に認識し日々地道に努力しております。
鉄道事業法に基づき、輸送の安全確保のための取り組みや安全の実態について、自ら振り返るとともに広くご理解いただくために索道安全報告書を公表いたします。
皆さまからの声を輸送の安全に役立てたく、積極的なご意見を頂戴できれば幸いです。