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音楽フェスティバル「HAKUBA Mountain Festival 2026」
2026年8月29日(土)・30日(日)の2日間、白馬八方尾根八方ゴンドラリフト「アダム」山頂駅
標高1,400mのうさぎ平テラスにて開催いたします!
■ 出演アーティスト
8/29:ailly、SHEN、ソナーポケット、DJ KENZI aka BLACKBEATZ、DJ Back 4、灯燈あか、はせとも。、ヒルクライム
8/30:湘南乃風、daisuke katayama、DJダイノジ、DJ Back 4、DJ RICK、遊助
■ 開催概要
名称:HAKUBA Mountain Festival 2026
日程:2026年8月29日(土)・30日(日)
会場:白馬八方尾根・うさぎ平(ゴンドラ山頂駅付近)
スカイステージ / ルーフトップステージ
時間:8月29日(土) 開場・開演 12:00/終演 19:00
8月30日(日) 開場・開演 10:00/終演 18:00
料金:1日券 大人7,900円 駐車券付9,400円 こども(4歳~小学生)2,000円
2日券 大人12,000円 駐車券付15,000円 こども(4歳~小学生)4,000円
※3歳以下無料
※全チケットに「ゴンドラリフト乗り放題」が含まれます。
■長野県150周年記念「もっと知りたい!信州体験割」活用でお得にチケット購入可!
長野県民は50%引、長野県外の方も20%引でフェスのチケットが購入いただけます。https://www.asoview.com/item/ticket/ticket0000050889/
公式HP:https://hakuba-mt-fes.com/
チケット販売サイト:https://hakuba-mt.lnk.to/ticket
主催:白馬マウンテンフェスティバル実行委員会
企画制作:株式会社テレビ朝日ミュージック・白馬観光開発株式会社
■開催中止判断とアクセスに関するご注意
※本イベントは雨天決行ですが、強風等によりゴンドラリフトが運休し、会場へのアクセスが困難またはお客様の安全が確保できないと判断した場合は中止いたします。開催可否の判断基準および払い戻し規約については、必ず公式サイトをご確認ください。
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いつも白馬八方尾根をご利用いただき、誠にありがとうございます。
長年多くの八方ファンの皆様に愛されてきたゴンドラリフト「アダム」は、2027年冬の新ゴンドラ架け替えに伴い、現在の姿での運行に終わりを迎えることとなりました。
そこで、アダムとの大切な思い出を皆様に形として残していただけるよう、
「ありがとう!アダム」記念オリジナルグッズの展開をスタートいたしました!
第一弾として、「オリジナルTシャツ」と「オリジナルステッカー」をアダムプラザにて大好評販売中です。
◆グッズラインナップ
① オリジナルTシャツ
八方尾根の「八」とアダムの「A」をかけ合わせた背景に、愛らしいゴンドラをあしらったデザインです。
カラー: ホワイト、ピンク、オリーブ(全3色)
サイズ: S / M / L / XL(全4サイズ)
② オリジナルステッカー
スマートフォンやノート、アウトドアギア等に貼りやすいサイズ感の、屋外でも安心な「耐水・耐候タイプ」です。
デザイン: 2パターン
カラー: 計5色展開
◆販売場所
ゴンドラ山麓駅「アダムプラザ」にて販売中!
💡ゴンドラは2027年冬に新しく生まれ変わるため、これらの記念グッズは「それまでの期間しか手に入らない、完全限定生産・限定販売」となります。初回生産分には限りがございますので、ぜひお早めにお買い求めください。
🌟 今後も新しいグッズが登場予定!
現在はTシャツとステッカーを販売中ですが、皆様にさらに喜んでいただけるよう、今後も新しい記念グッズの追加販売を予定しております!
新商品の詳細が決まり次第、こちらのホームページやSNSにて順次お知らせいたしますので、どうぞお楽しみに!
皆様のご来場とアダムプラザへの立ち寄りを、心よりお待ちしております!
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いつも白馬八方尾根をご利用いただき、誠にありがとうございます。
この夏、小学生以下のお子様を対象とした
「夏休み限定!白馬八方尾根🏔️山キッズスタンプラリー」を開催いたします!
指定された場所を回って4つのスタンプを集めると、お子様も大人もうれしい「2つのごほうび」をその場でプレゼント🎁
家族みんなで夏の白馬を満喫しましょう!
開催期間: 2026年7月19日(日)~ 8月31日(月)
対象: 小学生以下のお子様
参加費: 無料(別途ゴンドラ乗車券が必要です)
📝スタンプラリーのあそびかた
①ゴンドラおりばでスタンプラリーの用紙を手に入れよう!
②指定された場所を回って、合計4個のスタンプを集めよう!
③全部集めたら、ゴンドラを下った先にあるお店「アダムプラザ」で「スタンプをあつめたよ!」と伝えてね!
🎁 あつめたらもらえる!2つのごほうび
ごほうび①【おこさまへ】お菓子詰め合わせをその場でプレゼント!
ごほうび②【ご家族へ】「今日すぐ」または「次の機会」に使える、選べる割引クーポンを進呈!
⚠️ ご注意
・特典ご利用の際、クーポン券はレジにて回収させていただきます。
・特典を引き換えた当日にアダムプラザでお土産割引として使用された場合、次回うさぎ平での飲食割引はご利用いただけませんのでご了承ください。
(どちらか一方のみの利用となります)。
・他の割引サービス・クーポンとの併用はできません。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております!
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白馬観光開発では一緒に働く仲間を募集しております。
私たちは、日本スキー場開発グループとして、白馬八方尾根スキー場という日本屈指のフィールドを舞台に、オールシーズン楽しめるマウンテンリゾートを創造しています。白馬観光開発の仕事は、単なる施設運営ではありません。地域の資源を磨き上げ、世界中からお越しいただくお客様に対し、感動体験をデザインすることです。
求めるのは、既成概念を壊す「遊び心」と「実行力」。 「冬のスキー場」という枠を超え、絶景テラスやマウンテンリゾートの新たな価値を自らの手で形にしませんか?変化を恐れず、圧倒的なスピード感で挑戦できる環境がここにはあります。
あなたの経験を、日本が世界に誇るスノーリゾートの進化に繋げてください。白馬の山々が、あなたの情熱を待っています。
詳しくはこちらから↓
https://happoone-recruie.jbplt.jp/
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(序文)
スキー場事業は「雪」と「山」という大自然の恵みを最大限に活用し、お客様にその素晴らしさを味わっていただくことによって成立しております。 しかしながら近年の地球規模での気候変動による影響で、世界の中でも最も豊富に雪が降るエリアの一つである白馬エリアにおいても小雪による影響が出始めています。実際、直近の4シーズンのうち3シーズンでは、クリスマスの時期になっても山麓エリアの一部コースがオープンできない、過去を見ても稀に見る雪が少ないシーズンを過ごすことになってしまっております。 また、こうした中で、お客様に十分な滑走環境を提供するために降雪機投資を続けたことなどから、さらに電気使用量が増加してしまっており、自然環境の恵みを享受した事業を営む当社としては年々環境への負荷が強くなってきてしまっていることに、忸怩たる思いをしております。
こうした状況を鑑み、当社では国際社会の一員として今後の事業運営において、「持続可能な開発目標」(SDGs)に賛同し、スキー場運営活動を通して、より良い自然環境を作り出すことに貢献いたします。当社が属する日本スキー場開発株式会社グループでは、そのビジネスの遂行を通じて自然、お客様、地域社会の”Happy”を創出する、”Happy Triangle”を経営理念としておりますが、当社としてはこの「自然をHappyにすること」について、
●お客様に大自然の素晴らしさを伝えていくことで環境問題への意識啓発を進める
●環境への負荷の低い事業運営への転換を進める
●間伐の実施などによる「より良い自然環境」を作り出すことに積極的に貢献する
ことと捉え、今後、事業を推進してまいります。
(コミットメント)
毎年の売上の1%以上相当をSDGs関連投資・費用に充当することで、今後5年間で当社が排出するCO2を6%削減してまいります。
(具体的な取り組み)
これまで、当社内で有志8名による”SDGs推進委員会”を立ち上げ、具体的な施策の検討を進めてまいりました。この検討結果を踏まえ、直近、以下の取り組みを実行していくことで、より良い自然環境に貢献していくことを目指します。
●省エネや低環境負荷に資する投資・修繕を行い、省エネルギー型施設・オペレーションへの転換を積極的に進める。直近の取り組みとして、
・降圧雪の効率的な運用に資するシステムを試験的に導入し、降雪に関する電気使用量の15%削減、圧雪車運行に係る燃料の8%削減を目指す
・レストハウスやゴンドラ施設における3年以内に全照明をLED化することにより、照明に関する電気使用量については30%(全社の電気使用量の3.5%相当)削減を図る
・リフトやゴンドラの監視小屋やレストハウスなどの建物断熱効率向上に向けた修繕を実施し、施設当たりの燃料使用量を40%削減
・レストハウスから排出される生ゴミやプラスティックゴミの削減に向け、メニューの見直しや生分解性素材を使った食器・ストロー類への切り替え、スキー場内外での食品残さの有効利用等を進める
・一台に3名以上で乗車してスキー場に来場する方(カープール)優先の駐車場をリフトやゴンドラ近くに設けるとともに、EV専用駐車場を徐々に整備し、お客様が来場される際の環境負荷低減に貢献
・社員の通勤に係るCO2排出を削減するとともに、社内での環境問題への意識啓蒙を進めるため、”Eco-Commute Challenge”を実施
●利用している電力について、再生可能エネルギー由来もしくはグリーン電力証書がついたものへの転換を進める
●国立公園「栂池自然園」における自然環境教育プログラム”MIKKETA!”のローンチや岩岳山頂”Iwatake Green Park”の整備等を通じ、お客様が「白馬の雄大な自然」に身近に触れ、学ぶことのできる施設・サービスを年々充実していく
●長年にわたり世界のスノーシーンをリードしてきたプロスノーボーダー ジェレミー・ジョーンズ が、「気候危機から冬を守らなければ」という思いから創設したムーブメントであるProtect Our Winters Japan (POW Japan)の活動への支援を実施する
また、中期的には以下の実施に向けた検討を継続して進めてまいります。
●輸送する区間が重複するリフトの統廃合を進め、運行に必要なエネルギーの効率化を進める
●地権者と協力しながらゲレンデ内森林やゴンドラリフト線下での間伐を進め、よりCO2吸収量の多い、健全な森を育てるとともに、可能な個所については非圧雪エリアとしてお客様にお楽しみいただく
●間伐材の有効活用先としてのバイオマス発電について、地域社会と協力しながらその建設・運営に向けた検討を進める
貴重な自然環境を次世代に引き継ぎ、お客様に長くスノースポーツをお楽しみいただくため、ご理解とご協力の程お願いいたします。
2025年11月
白馬観光開発株式会社
代表取締役社長 松沢 修
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